<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><?xml-stylesheet href="http://www.blogger.com/styles/atom.css" type="text/css"?><feed xmlns='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' xmlns:georss='http://www.georss.org/georss' xmlns:gd='http://schemas.google.com/g/2005' xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352</id><updated>2011-07-02T10:23:47.952-07:00</updated><title type='text'>Piece of Happiness</title><subtitle type='html'></subtitle><link rel='http://schemas.google.com/g/2005#feed' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/posts/default'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default?max-results=100'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/'/><link rel='hub' href='http://pubsubhubbub.appspot.com/'/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><generator version='7.00' uri='http://www.blogger.com'>Blogger</generator><openSearch:totalResults>11</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>100</openSearch:itemsPerPage><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-113634260486043151</id><published>2006-01-03T18:27:00.000-08:00</published><updated>2006-01-04T07:50:41.453-08:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>&lt;span style="font-size:18pt"&gt; اللهم إنى ظلمت نفسى ظلما كثيرا ولا يغفر الذنوب إلا أنت فاغفرلى مغفرة من عندك ورحمنى إنك أنت الغفور الرحيم &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Allahumma inni zolamtu nafsii zulman kathiiran,walaa yaghfiru zzunuuba illa anta faghfirlii maghfirotan min indika warhamnii innaka antal ghofuuru rrohiim&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;意味&lt;br /&gt;アッラーよ僕は自分にたくさん悪いことしました！罪を許してくれるのはあなただけ、どうか僕を許してください、僕を愛してください、あなたは許しと慈悲をお持ち主。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このドゥ―アをたくさん読んでくださいね。７０回繰り返す読むと覚えてしまう。いらいらする時このドゥｰアを読んでください。意味を思い浮かべて、心こめて読んでね。我々は知らないうちに罪をたくさんやりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ワッサラｰム&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-113634260486043151?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/113634260486043151'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/113634260486043151'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2006/01/allahumma-inni-zolamtu-nafsii-zulman.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-113002306488532010</id><published>2005-10-22T16:16:00.000-07:00</published><updated>2005-10-22T16:28:35.170-07:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>&lt;span style="font-weight:bold;"&gt;ナビ．ユースフの話&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;-＊井戸からエジプトへ＊-&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この前はナビ．ユースフは井戸の底にお兄ちゃん達に捨てられたよね。しかしアッラーは自分が愛する人をほったらかさないので、ナビ．ユースフをその井戸から出した。どうやってアッラーはナビ．ユースフをその井戸から出したのだろうね。しばらくの間、ある商人たちが水を取るためにその井戸に寄りました。水を取るためにつるべを降ろした。そのとき水をとる人がびっくりして、言いました「あああ、よいことだ！これは少年だ！」。彼らはナビ．ユースフを売り物として考えた。売り物？そうですね。昔、イスラムが来る前に人間は人間を買ったり、売ったりしていた。しかし、イスラムが来て、「人間は売り物ではないです」と固く禁止します。もし、イスラムが来なかったら今でも人間は自分より目の下の人を売ったり買ったりするでしょうね。だからイスラムはアッラーからみんなへの幸せのメッセージです。その商人達はナビ．ユースフを安い値段で売りました。ナビ．ユースフはかわい男の子でした。しかし辛い道を歩み、大成功な人間に向かいます。これはアッラーの計画です。我が子よ、ということは辛いことがあれば、喜びこともある。ナビ．ユースフはだれが買ったの？そうですね、あるエジプトからの偉い男がナビ．ユースフを買いました。&lt;a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/piramid.jpg"&gt;&lt;img style="float:left; margin:0 10px 10px 0;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/320/piramid.jpg" border="0" alt="" /&gt;&lt;/a&gt;ナビ．ユースフを奥様に渡して、「この子をやさしくしてくださいね。この子が私達に役に立つかも、またはよければ私達の子にしてもよい」と奥様に言いました。このようにアッラーはナビ．ユースフをきれいな国に住ませて、よい住みに置きました。アッラーはナビ．ユースフに夢と出来事の解説を教えた。アッラーの計画は誰も分かりません。アッラーはとてもすごいです。遠い国からナビ．ユースフをエジプトに持ってきて、エジプトで住み、エジプトで大きくなりエジプトにアッラーのヌール（光）を照らす。今までそのヌールがエジプトを照らす。これからもインシャアッラー。ナビ．ユースフが成年に達した頃アッラーは彼にヒクマー（識見）と知識を教えました。立派な人になりました。しかし、アッラーはまた他の計画があった。ナビ．ユースフをもっと偉い場所に置くために、また困る道が訪ねてきた。我が子が分かるように、ナビ．ユースフはもの凄く賢くてハンサムで男前でした。それでナビ．ユースフを育てた奥様がナビ．ユースフのことが好きになって、ある日その奥様はナビ．ユースフを部屋の中に呼び、ナビ．ユースフと悪いことしたいと思った。しかしナビ．ユースフが分かった、これはとても悪いことで、ナビ．ユースフが「アッラーよ私を守ってください。」とアッラーにドゥアをした。するとナビ．ユースフは扉に走って、部屋から出ようと思った。その奥様もナビ．ユースフを追い掛けて、ナビ．ユースフの服を引いて、ナビ．ユースフの服が破った。その時、奥様の夫が戸口の前にいた。夫のことが怖くなって、その奥様が言いました「彼はあなたの妻に悪いことしたいです。このような悪いことやった人は刑務所の中に入れるはずです。」その時ナビ．ユースフが言いました。「奥様こそ、私の意に反して、私をお求めになりました」。その時、その家の中にいたある証人が言いました「もし彼の服が前に破っていれば、奥様がただしい、彼が嘘つき。しかし、もし彼の服が後ろに破られたら、奥様が嘘つきで、彼が正しい。」主人はナビ．ユースフを見た。我が子よ、ナビ．ユースフは正しいか嘘つきか？続きは次回にしましょうね。ナビ．ユースフの話から色々なことが学ぶことできる。悪いことやる人は必ず時が来る。だから、できるだけ悪いことを避けてくださいね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;上の写真はこのホームページからとりましたhttp://www.seattleschools.org/schools/hamilton/Staff/read_world/egypt 。元の写真は向こうに見てくださいね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ワッサラ-ム&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-113002306488532010?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/113002306488532010/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=16878352&amp;postID=113002306488532010' title='3 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/113002306488532010'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/113002306488532010'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2005/10/httpwww.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><thr:total>3</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-112995151291460263</id><published>2005-10-21T19:12:00.000-07:00</published><updated>2005-10-21T20:43:37.556-07:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>アッサラ－ムアライクム&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日はどんな話しましょうか。今日はインシャーアッラーの話です。私達はインシャーアッラーを使いつづけたけど、意味がわからない。インシャーアッラーは約束する時にはよく使うけど、私達が忘れたのは、何かを決めた時にインシャーアッラーを言わないといけないです。例えば「明日、神戸行こう」とか。その時にはインシャーアッラー自分に言う。この言葉を言うことによってアッラーの存在感を感じることができる。なぜなぜ？なぜインシャーアッラー言わないといけないですか？これは約束の逃げ道ですか？いや、そうではないです。約束の逃げ道ではないです。約束の逃げ道として使うとそれは罪になると思います。私達は明日に起こることは誰でも分かりません。アッラーしか分からないです。&lt;a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/ramadhan1.jpg"&gt;&lt;img style="float:left; margin:0 10px 10px 0;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/200/ramadhan.jpg" border="0" alt="" /&gt;&lt;/a&gt;明日何が起きるかを知っている人がいたら、持ってきてください。天気予報でも当たりがありはずれもある。ということは明日に起こることはいろいろ可能性がある。スケジュール通りにいかない場合はいくらでもある。だからアッラーはインシャーアッラーを言ってくださいとナビ．ムハンマド様に啓示した。スケジュール通りになる場合はアルハンドゥリーラ。スケジュール通りにならなかったら、アッラーにレーダしましょう。レーダって何？レーダっていうのはですね「何か不幸なことが起こっても、これはアッラーからです、喜んで頂きます」という考え方です。するとストレスもなくなるし、前向きに人生を歩むことできる。喜んでいただかないと、自分に大きなストレスになり、生きる力もなくなり、人生がぐちゃぐちゃになるばかり。せっかくレーダの話したから、「インナ．リッラーヒ．ワ．インナー．イライヒ．ロージ．ウン」というドゥアを教えましょう。このドゥアは悲しいことが起こったときに言う。意味は「全てアッらーから来て、アッらーに帰る」です。純粋な心で言うと「私はアッらーにレーダします」という印です。例えば自分が愛する人がそばからいなくなるとか、事故とか、病気とかなどなど。アッらーにレーダするとアッらーは私達にジャンナートゥ．エデニンをさしあげますと約束しました。アッらーのジャンナトゥ．エデニンはきれいなところで、不幸がないところです。じゃあ、いくら不幸でもあきらめないで前向きに歩んで、アッらーにレーダしましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ワッサラ－ム&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-112995151291460263?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/112995151291460263/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=16878352&amp;postID=112995151291460263' title='1 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112995151291460263'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112995151291460263'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2005/10/blog-post_21.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><thr:total>1</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-112981214684955154</id><published>2005-10-20T05:38:00.000-07:00</published><updated>2005-10-20T05:42:26.860-07:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>&lt;span style="font-weight:bold;"&gt;ナビ．ユースフのお話&lt;br /&gt;-井戸の底に捨てられた-&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今晩はですね、我が子よ、いい話を聞かしてあげましょう。ナビ．ムハンマド様が生まれる前の昔のことでした。この話を聞くとみんなは兄弟、親子の愛ってすごいことがわかるでしょう。今晩のお話はナビ．ユースフのお話です。ナビ．ユースフのお父さんもアッラーの預言者の一人でした。お名前はナビ．ヤアコーブです。ナビ．ヤアコーブは12人の息子がいて、カナアンで住んでいました。カナアンは今でいうとパレスチナ国とイスラエル国のことですよ。カナアンで、たくさんのアッラーの預言者たちが生まれた土地ですよ。昔のカナアンは平和な場所でしたけれども、今ではみんなが殺しあって、追い出しあって、お互いのことが嫌がってような状況になります。これはけして悪いことですね。でもいつかに平和になりますようにアッラーに祈りましょうね。アッラーは必ず我々の願い事を叶えてくれる。ナビ．ヤアコーブの話の戻りましょうね。ナビ．ヤアコーブは12人の息子がいましたよね。この12人の中にはナビ．ヤアコーブはナビ．ユースフとベンヤミンのことが一番愛していた。すると、他のお兄ちゃん達はうらやましかった。&lt;br /&gt;どうしてナビ．ヤアコーブはナビ．ユースフのこととても愛しているのだろうね。ある日ナビ．ユースフは夢を見ました。「お父さん、私は夢で１１の星と太陽と月を見ましたよ。その星、太陽、月は全部私にスジュ―ドしたのを見ました」と自分の夢をお父さんに話した。その話を聞いたお父さんは「この夢の話はあなたのお兄ちゃんたちに話さないでくださいね、話したらお兄ちゃん達はうらやましくなり、シャイタンがささやきで悪いことをあなたにさせるかもしれないからね」とナビ．ヤアコーブが言った。ナビ．ユースフは自分の夢をお父さん以外に誰にも話さなかった。秘密にしました。&lt;br /&gt;我が子よ、もしあなた達がたくさん兄弟がいたらナビ．ユースフのお兄ちゃん達のような人にならないでくださいね。兄弟のことを愛してくださいね。そうすると、家族も幸せな家族になりますからね。次は何が起こったのだろうね。毎日、毎日、お兄ちゃん達はナビ．ユースフのことが嫌うばかりになり、ナビ．ユースフを家から追い出そうと思った。ある日のこと「ユースフとベンヤミンは私たちよりもお父さんに愛されているよ。私たちの方が強いなのになあ。お父さんは本当に間違っているよなあ」。とお兄ちゃん達の一人が言いました。他のお兄ちゃんはこう言いました「ユースフを殺すか、それとも彼をどこか遠いほかの地の追えたら、お父さんは私達に対しての愛が変わるだろう。ユースフを追えたあとに我々は良いになる」。しかし、他のお兄ちゃんは反対して「ユースフを殺さないでくださいよ。もしどうしてもこの家から出てほしかったら、ユースフを井戸のそこに投げ込んでください。そのあとはあそこに通る商人達に拾いあげられるだろう」とこの悪い提案を考えた。どの考えでも悪いですよね。これはシャイタンのささやきです。シャイタンはいつも人間の心に悪いことささやくのですよ。だからシャイタンのささやきから守りましょう。どうすればいいですか？「アウズ．ビッラーヒ．ミナッシャイターニ．ロジ―ム」を言ってくださいね。この言葉を言うとアッラーはシャイタンから私達を守ってくれます。ナビ．ユースフはどうなっただろうね。お兄ちゃん達は悪いこと考えて、お父さんナビ．ヤアコーブに行きました。ナビ．ヤアコーブに頼みました「お父さん、ユースフを私達と一緒に遊ばせてください。なぜお父さんは私達のことを信頼してないの？私たちは必ずユースフを守りますから。心配しないでください」。しかし、ナビ．ヤアコーブは心配で心配でなかなか認めづらいで、こう答えた「あなたたちが彼を連れて行くのは、私にはどうも心配ですよ、あなた達が彼に気をつけない間に、狼が彼を食べるかと恐れているよ」。お兄ちゃんたちはこう答えました「大丈夫よお父さん！私達は大勢ですし、強いし、もしそれでもユースフが狼に食われてしまったら、私達はもうおしまいですよ」。つらかったけど、しかたがなく、ナビ．ヤアコーブはナビ．ユースフをお兄ちゃん達と一緒に行かせました。そのあとお兄ちゃん達はユースフを井戸の底に入れました。その時アッラーはナビ．ユースフに啓示した「あなたは必ずお兄ちゃん達にこの話を話すよ。その時かれらはあなたのこと気が付かないです」。お兄ちゃん達は羊の血を使って、&lt;a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/nabiyusuf.jpg"&gt;&lt;img style="float:left; margin:0 10px 10px 0;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/320/nabiyusuf.jpg" border="0" alt="" /&gt;&lt;/a&gt;ナビ．ユースフの服に血を塗って、夕方になるとお兄ちゃん達は泣きながら家に帰りました「お父さん、ユースフはもう亡くなりましたよ。私達が競争している時にユースフは私達の物の近くにいたけど、狼が来てユースフを食いました。お父さんは私達が本当のことを言っても私達のこと信じないでしょう」。お兄ちゃん達はユースフの服をお父さんに見せました。ナビ．ヤアコーブはとても悲しかった。かれは息子さんたちがうそついたのを知っていた。その時はナビ．ヤアコーブがこう言った「いや、いや、あなた達は自分がやったその悪いことを良いと思ったのですが、私にはサバールがきれいです」。ナビ．ヤアコーブはとても悲しかったけど、アッラーに祈るしかないです。ナビ．ヤアコーブにとってはサバールするのがきれいです。サバールって何？サバールっていうのはですねアッラーに祈りながら我慢して、いつかアッラーからの助けがやってくると希望を持ちのことです。簡単に言うとあきらめないことです。いくら困っていてもアッラーからの助けをあきらめないことです。いくら重い病気になっても必ずアッラーの助けが来ると希望を持つ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;つづく&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-112981214684955154?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/112981214684955154/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=16878352&amp;postID=112981214684955154' title='2 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112981214684955154'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112981214684955154'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2005/10/121212.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><thr:total>2</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-112962554612476609</id><published>2005-10-18T01:21:00.000-07:00</published><updated>2005-10-18T02:08:29.996-07:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>アッサラｰムアライクム&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は良いことを読みました。ちょっと心配になった。友達のブログから読んだけど。。我々は毎日気が付かないうちに悪いことしてしまった。例えば人の悪口とかね。見てはいけないモノを見てしまったりとか。言ってはいけないことを言ってしまったりとか。聞いてはいけないことを聞いてしまったりとか。我から見るとそれは小さいけれども。。。&lt;br /&gt;例えで言うとですね。。小さい罪は小さな邪魔な木とおき、罪をやった人は若くて、力のある少年とおくとしましょうね。その木を抜かなければその木はその少年が大きくなるにつれてその邪魔な木も大きくなる。小さい時抜いてくれたら、あまり力もいらないのに大きくなると根が下まで行き、なかなか抜けなくなる。その少年もとしとって、弱くなりもう自分の力では無理ですよね。この例えは弱いかもしれないけれども、言いたいことは自分がやった罪を貯めないでお早めにタウバーしましょうね。タウバーは反省して、アッラーにあやまるのことです。後回しにするとその罪を忘れてしまって、次々と貯めていくことになる。アッラーに帰るとビックリするほど自分が知らないうちに自分の罪がこんなに大きになった。どうやってタウバーするの？まず知ってほしいのはアッラーは我々のこととても愛している。親子の愛よりもものすごく大きくて比べるものにならない。&lt;a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/bunga.jpg"&gt;&lt;img style="float:left; margin:0 10px 10px 0;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/320/bunga.jpg" border="0" alt="" /&gt;&lt;/a&gt;いくら我々は悪いことしてもアッラーは必ず許してくれる。アッラーはタウバーする人のことが大好き。大大好き。良いことをやると自分がやった悪いことを消してくれる。サダカｰ（寄付）をやると、罪が消してくれる。スマイルでもサダカｰになるので、スマイル忘れないでね、いくら困っていても。注意「この次の大きな罪はアッラーは許してくれない」。それはアッラーを捨てることと自分の命を切り落とすこと。この二つのことは絶対にしてはいけないです。いくらその二つ以外の山ほどたくさんの罪をやってもアッラーにタウバーすれば、アッラーは許してくれる。もう一つは両親に対しての罪。両親にたいしてはやさしくしないといけないです。もしその二人にキズつけてしまったらアッラーに謝る前に先にその二人に謝らないといけないです。だから両親にキズつけないように仲良くしましょう。特にラマダン中にアッラーはタウバーの扉が広く開けます。この一年に一回だけのチャンスを見逃さないでね。なぜなら、来年はラマダンと会えるかどうかわからないからね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ワッサラｰム&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-112962554612476609?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/112962554612476609/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=16878352&amp;postID=112962554612476609' title='0 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112962554612476609'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112962554612476609'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2005/10/blog-post_18.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-112955298849677561</id><published>2005-10-17T05:37:00.000-07:00</published><updated>2005-10-17T05:55:35.496-07:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>&lt;span style="font-weight:bold;"&gt;ナビ．ムーサとフィルアウン王様のお話&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;我が子よ、この前我々はコールンの話を勉強したですね。今日は古代エジプトの王様のことを勉強しましょう。エジプトでは長い川が昔からありました。それはナイル川という名前。古代エジプトの人々はこのナイル川の水で生活していた。ナイル川の周りにはきれいな公園と畑ができ、ここで古代エジプトの文明が始まりました。古代エジプトという国ができ、王様の名前はフィル．アウンでした。英語ではファラオと呼びますけど、我々のアル．クルアンの中にはフィル．アウンと呼びます。だから我々もアル．クルアンと同じようにフィル．アウン王様と呼びましょう。フィル．アウン王様はお金と強い力があるので国の中でいばって、自分は神様だと人々に言った。多くの古代エジプトの人々はアッラーのことを信じていなかった。フィル．アウン王様は弱い人をいじめて、重い仕事をやらせました。その弱い人々たちは「バニ．イスラエル」という。アッラーはフィル．アウン王様がやったことにたいして、とても怒りました。なぜ愛がいっぱい持っているアッラーは怒ったのか？アッラーはみんなが仲良くで生活するのが好きだから。でもフィル．アウンは弱い人をいじめたりするのでアッラーはフィル．アウン王様のこと怒りました。でもアッラーはやさしいのですぐに罰しなかった。アッラーはナビ．ムーサをフィル．アウンの所に送りました。ナビ．ムーサは兄弟と一緒にフィル．アウン王様の所に行きました。ナビ．ムーサの兄弟の名前はナビ．ハールンという。ナビ．ムーサはフィル．アウン王様の所に行き,フィル．アウン王様にアッラーのことを教えました。それだけではなくて、弱い人「バニ．イスラエル」を自由にするように&lt;br /&gt;&lt;a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/firaun.jpg"&gt;&lt;img style="float:left; margin:0 10px 10px 0;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/320/firaun.jpg" border="0" alt="" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;フィル．アウン王様に願った。しかし、フィル．アウン王様はいばりながらナビ．ムーサのこと一切も信じようともしなかった。「私はアッラーの預言者です。アッラーを信じてください！バニ．イスラエルを自由にしてください」とナビ．ムーサがフィル．アウン王様に言いました。「アッラー？？アッラーは誰ですか？僕のほかに神様いますか？」フィル．アウンが言いました「はい！いますよ。あなたは神様ではないです。本当の神様はアッラーです。私はアッラーが神様であることの証拠がもっています。」ナビ．ムーサがフィル．アウン王様に言いました。「持っているなら、みせてください」フィル．アウンが言った。そこで、ナビ．ムーサは自分のつえをフィルアウンの前になげました。ナビ．ムーサのつえは大きなへびになりました。フィルアウン王様と家来達はビックリしました。すると家来の偉い人が言いました「ナビ．ムーサは魔術師だ！彼はあなた達をこの国から追い出そうとのぞんでいるよ！」、また「ナビ．ムーサとナビ．ハールンを人々が集まる広場にいかしてください！」家来達がフィルアウン王様に言った。「あなたのところに全員の魔術師を呼んできてください。」とフィルアウンに提案をなげた。そこで色々なところからの魔術師がやってきました。    &lt;br /&gt;魔術師たちは言いました「我々が勝ちたら何かいいものもらうでしょう。」フィルアウンが返事した「はいそうですよ！あなたがたが勝ちたら私のそばに近い人にするよ！」。フィルアウン王様はエジプトの人々を広場で集めて、魔術師達をよんできました。ナビ．ムーサと対戦させるためにみんなを集めた。ナビ．ムーサのつえは本当のへびになったけど、魔術師たちの蛇はにせものの蛇でした。そこで魔術師たちがナビ．ムーサに言いました「あなたが先になげるか？または僕らが先になげるか？」ナビ．ムーサが返事した「あなた達が先になげてください」。すると魔術師たちのつえが蛇のようなものになりました。ナビ．ムーサが怖くなった。その時アッラーはナビ．ムーサに言いました「怖がらないで、あなた必ず勝ちますから」&lt;br /&gt;その時アッラーはナビ．ムーサに命令した「あなたのつえをなげてください」。アッラーの命令をしたがって、つえをなげるとそのつえが大きな蛇になり、その大きな蛇は小さな蛇を全部食べてしまいました。それを見た魔術師たちはものすごくビックリして、ナビ．ムーサは魔術師ではないことが分かった。ナビ．ムーサはアッラーの預言者であることを信じ始めた。魔術師たちはアッラーにスジュ－ドして、「我々はアッラーを信じます、ナビ．ムーサとナビ．ハールンの神様」。フィルアウン王様が怒り始めた。ナビ．ムーサをエジプトから追い出そうと思ってこの対戦をやったけれども、逆にたくさんの人々がナビ．ムーサのことを信じ始めた。フィルアウン王様が魔術師に言いました「どうして、私の許しがないのにナビ．ムーサとナビ．ハールンを信じるの？この二人はあなた達をこの国から追い出そうと望んでいるよ！あなたたちの手と足を互い違いに切りますよ！」しかし、その魔術師たちは答えた「私たちが殺されたら私はアッラーのところに帰ります、私達はあなたのこと怖くないです。アッラーは私達がやった悪いこと全部許してくれます。」それを聞いたフィルアウン王様はもっと怒ります。アッラーはそのはんせいした魔術師をジャンナー（天国）に入れました。アッラーを愛する人はアッラーに愛されて、人間にも愛されます。我が子よ、みんなの心の中にアッラーの愛をそだててくださいね。&lt;br /&gt;フィルアウン王様のえらい家来が言いました「ナビ．ムーサとバニ．イスラエル達は国の中にらんぼうなことをやっているよ、これをほっといてはいけませんよ」。それを聞いたフィルアウン王様はこう言いました「じゃあ、バニ．イスラエルの男の子を全部殺して、女の子だけを生かしてあげなさい」。また悪いことをやる。フィルアウン王様は一切もはんせいしなかった。バニ．イスラエルの人々は困り始めた。フィルアウン王様はナビ．ムーサの教えを信じる人々を強くいじめつづけていた。その人々たちはナビ．ムーサのところに行って、お願いをした、ナビ．ムーサはこう言いました「サバールしてくださいね。アッラーからの助けがもうすぐ来るよ。アッラーに祈りつづけてください。心配しないで。アッラーはかならずアッラーを愛する人にはよいことをあげますからね」。そうです。アッラーの助けはそろそろ来る。いつ来るかはだれも知らないけれども、かならず来る。かならず来る。フィルアウン王様次々とバニ．イスラエルとアッラーを信じる人をたたいたり、いじめたりしていた。我が子よ、我々はお父さんとお母さんからアッラーのことを知っていて、我々をいじめようとする人はいないです。でも昔はアッラーを信じる人くろうしていたよね。みんなはがんばってアッラーの教えをまもりつづけてきました。アッラーにありがとうと言いましょうね。「スブハ－ナッラー」。「アルハンドゥリーラ」。「アッラーフ．アクバル」。&lt;br /&gt;バニ．イスラエルの中にも文句ばっかり言う人もいた。彼らはナビ．ムーサに来て「あなたが来る前も来たあとも我々はずっとフィルアウン王様にいじめられたよ！」とナビ．ムーサに文句を言った。ナビ．ムーサは「アッラーはあなた達の敵をほろびってあげますように」と返事した。アッラーはフィルアウン王様の国に雨をふらさないで、果物もなくなった。するとフィルアウン王様の人々は「これはムーサのせいだよ！ムーサはまほうを使ったよ！」とナビ．ムーサにわるぐちを言った。そのあとアッラーはフィルアウン王様と人々がはんせいするためにカエル、バッタ、台風、飲み物が血になりとかをその国に送った。しかし、フィルアウン王様と自分の人々はずっといばっていた。はんせいしようというきもちはぜんぜんありませんでした。けっきょく、フィルアウン王様はナビ．ムーサと人々を殺そうと思っていた、しかしアッラーはフィルアウン王様が考えたことを知っていた。アッラーはナビ．ムーサを命令した「私を信じている人々とこの国からにげてください、フィルアウン王様とぐんじたちもついてくるよ」。ナビ．ムーサはナビ．ハールン、アッラーを信じる人々と一緒に夜になるとその国からにげていった。しかし、ナビ．ムーサがエジプトからにげることがわかった。朝になると、&lt;br /&gt;ナビ．ムーサと人々は海の所に着いた。しかし、ざんねんなことに、その時フィルアウン王様とぐんじたちはうしろにいました。ナビ．ムーサの人々は困りました。「どうしよう？？どうしよう？？ナビ．ムーサよなにかしてください」と心配しながらナビ．ムーサに言いました。「心配いりませんよ！アッラーは我々と一緒にだから。アッラーは必ずその道を見せてくれるよ」すると、アッラーはナビ．ムーサに命令をした「あなたのつえで海をたたいてください」すると&lt;br /&gt;&lt;a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/firaun.jpg"&gt;&lt;img style="float:left; margin:0 10px 10px 0;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/320/lautmusa.jpg" border="0" alt="" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;海が二つに分けて、道になりました。すると、ナビ．ムーサと人々はさっそく海の向こう側に行きました。アッラーにかんしゃしながらフィルアウン王様からにげました。フィルアウン王様はビックリしました。海が道になったのははじめて見た。するとフィルアウン王様はナビ．ムーサを追いかけた。海の道のなかに入りました。しかし、ナビ．ムーサと人々はもう向こう側に着きました。その時フィルアウン王様とぐんじたちは海の道のまんなかにいました。その時アッラーは海をもとどおりにしました。すると、フィルアウン王様とぐんじたちは海の水の中におぼれた。かわいそうに。その時フィルアウン王様ははんせいして、ナビ．ムーサ助けてください。とさけんだけど、でももうおそいです。フィルアウン王様は国ときれいな公園を残して、海の中になくなりました。ナビ．ムーサとアッラーを愛する人々は無事に海をわたった。このことから我が子よ、フィルアウン王様はアッラーの罰をにげることができなかったよね。だれももし他の人に悪いことをやったら、アッラーからの罰をにげることが出来ません。でもアッラーの罰が来る前にはんせいすれば、アッラーが許してくれて、アッラーの愛をもらえるよ。しかし、他の人をいじめて、はんせいしなかったらアッラーの罰が来たらもう遅いです。だからいくら自分が強くても、友達をいじめないでくださいね。いくら強くてもアッラーの力と比べるものにならないですよね。アッラーからいただいた力を使って、たくさんいいことやってくださいね。お父さんとお母さんを助けたり,兄弟を助けたり、友達を助けたりしてくださいね。いくら他の人が弱くても、その人をいじめないでくださいね。手を出して助けてあげてくださいね。我が子よ、我々が生きているのは一番長くても百才ぐらいまでですよ。それ以上に生きている人は少ないですよね。でも我々のおじいさんナビ．アダムが生まれたそのジャンナー（天国）に入ったら、ずっと生きているのよ。もう死なないです。だから生きているうちにできるだけたくさん良いことやりましょうね。アッラーを知ることによって、アッラーを愛することが出来る。どうやってアッラーのこと知ることができるの？アル．クルアンと最後のナビの言葉を勉強してくださいね。最後のナビは知っていますか？「ナビ．ムハンマド」ですね。ナビ．ムハンマドの名前を言うときには「サラワ－ト」を言いましょうね。サラワートって何？「サッラローフ．アライヒ．ワサッラ－ム」という言葉のことです。この言葉を言う人は生きているときと最後の日のときも困らないです。このサラワートを忘れないでね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;参考&lt;br /&gt;１． Taaha&lt;br /&gt;ayat 42~82&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2. Asysyu’araa&lt;br /&gt;ayat 18~68&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;3. Al-Qasyah&lt;br /&gt;ayat 1~43&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;4. Al-aaraf&lt;br /&gt;ayat 103~171&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight:bold;"&gt;上の絵はwww.islamweb.netの子供サイトからです,ダーワの目的で商売の意思なし。The image is borrowed from the www.islamweb.net.Not for commercial intention.Just for da'wa.&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-112955298849677561?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/112955298849677561/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=16878352&amp;postID=112955298849677561' title='0 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112955298849677561'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112955298849677561'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2005/10/taaha-ayat-4282-2.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-112934289370078044</id><published>2005-10-14T19:17:00.000-07:00</published><updated>2005-10-17T05:55:12.030-07:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>&lt;a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/qarun.jpg"&gt;&lt;img style="float:left; margin:0 10px 10px 0;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/320/qarun.jpg" border="0" alt="" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;古代エジプトでは色々な出来事がありました。古代エジプトの文明はとてもすごかった。&lt;br /&gt;しかし、そのすごい文明はなぜ失ってしまうのでしょうか？今ではピラミッドしか残ってない。その答えはアルクルアンの中に説明してある。なぜアッラーは古代エジプトを破壊したのか？古代エジプトの人々は何をやったのか？我々日本にいる人間はその古代エジプトから何を勉強することできるでしょうか？「ピラミッドはすごいですね！」とかだけでよいのでしょうか？今日、我が子よ古代エジプトのある人物のことを勉強しましょう。これを分かれば、古代エジプトで本当は何が起こったのかを分かる。それを分かったら、同じようなこと繰り返さないでくださいね。また繰り返し繰り返しやるとアッラーの怒りがやってくる。アッラーの怒りが来たら、誰一人でもアッラーの怒りから守ることができなくなる。昔ナビ．ムーサ（彼に平安あれ）いました。ナビ．ムーサはアッラーの一人の預言者であった。ナビ．ムーサはエジプトで生まれた。ナビ．ムーサはエジプトの人々にアッラーのことを教えていた。ある人はナビ．ムーサが教えたことを信じて、ある人はナビ．ムーサが教えたことを信じていなかった。でもナビ．ムーサはあきらめないで教えつづけていた。その中にはコールンという人がいました。コールンはナビ．ムーサの親戚ですけど、でもナビ．ムーサが教えたことを聞かなかった。コールンはものすごくお金持ちの人でした。&lt;br /&gt;コールンは大きな家を持ち、宝物もたくさんありました。宝物の部屋の鍵だけで、ものすごく多かった。何人かの強い男の人が運ばないといけない。コールンはお金持ちだけど、心はやさしくなかった。人をいじめ、貧乏な人にお金とか食べ物とか少しでもあげなかった．コールンは自分がお金持ちであることをいつも人々にいばっていた。&lt;br /&gt;町には困っている人がたくさんいるけど、コールンは毎日おいしいものばっかり食べていた。町の人々を助けようともしなかった。ある日コールンは自分が持っている物を町の人々に見せようと思った。きれいな服を着て、いい馬を乗って、いばりながら町に出かけました。町の人々ものすごくびっくりしました。コールンのようなお金持ちになりたい人さえあった。&lt;br /&gt;ある人はこう言いました「コールンのような人なれたらいいなあ、かれはとても素晴らしい！」、でも知識のある人はこう言いました「なさけないこと言わないで！アッラーを信じ、良いことをやる人にアッラーのサワーブの方がもっといいよ！でもサバールできる人だけアッラーのサワーブがもらえる。」&lt;br /&gt;知識のある人はいつもコールンにアドバイスしたけれども、コールンは一切も聞きませんでした。「いばらないで！アッラーはいばる人のこと好きじゃないですよ！」とコールンに言ったけどコールンは「僕は自分の知識でこのお金を集めたよ！」と返事をした。アッラーはとても怒りました。すると、&lt;br /&gt;コールンがいばっていた時にアッラーは地に命令をした。地が開けて、コールンと自分の家と宝物も全部地のなかにうずめてしまいました。かわいそうに。それを見て、コールンのような人になりたかった人達は「アッラーはお望みの人に多いか少ないかをお恵みをあげる。コールンのような人にならなくてよい。コールンみたいな人になったら、我々もきっと地のなかにうずめてしまうだろう」と反省しました。コールンみたいな人にならないでね我が子よ。このような人になったら、我々が愛しているアッラーが怒って、地震を起こして、我々を地の中にうずめてしまうよ。アッラーの怒りが来たらだれでも助けてあげることが出来ない。日本には困っている人まだいる。みんな我が子が大きくなったら困っているに助けてくださいね。そうしなかったら、日本も古代エジプトのように今の恵みが全部なくなり、昔の困っていた日本に戻り、生活が苦しんでいる。だから、少しでも良いことが出来れば今からやり、悪いことを少しでもさけてくださいね。両親にやさし、兄弟にやさしい、先生にやさしい、としよりの人にやさしい、友達にやさしい、貧乏な人にやさしい、子供にやさしい、全ての人にやさしくしてくださいね。するとアッラーの愛が来て、天と地からお恵みがやってきて，幸せな生活ができる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight:bold;"&gt;上の絵はwww.islamweb.netの子供サイトからです,ダーワの目的で商売の意思なし。The image is borrowed from the www.islamweb.net.Not for commercial intention.Just for da'wa.&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-112934289370078044?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/112934289370078044/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=16878352&amp;postID=112934289370078044' title='0 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112934289370078044'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112934289370078044'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2005/10/www.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-112838176033221812</id><published>2005-10-03T16:21:00.000-07:00</published><updated>2005-10-03T16:23:54.843-07:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>&lt;span style="font-size:18pt"&gt;&lt;br /&gt;و عن أبي هريرة رضى الله عنه قال ' قال رسول الله صلى&lt;br /&gt; الله عليه و سلم -لا  تدخلوا الجنة حتى تؤمنوا ،ولا تؤمنوا&lt;br /&gt; حتى تحابوا ،أولا أدلكم على شئ إذا فعلتموه تحاببتم؟&lt;br /&gt;أفشوا السلام بينكم - رواه مسلم&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight:bold;"&gt;意味&lt;br /&gt;ｱﾌﾞ ﾌﾗｲﾗ が言い伝えました「ナビ　ムハンマド様（彼の上平安あれ）が言いました「信仰するまでジャンナ（楽園）に入れない、お互いに愛すまで信仰しない。何かやればお互いに愛することができることを教えましょうか？あなた達の間に挨拶（アッサラ－ム）してください。&lt;br /&gt;ムスリムより&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お話&lt;br /&gt;このハディスはとても素晴らしい。今現在、人間は苦しんでいる。お互いのこと知りません。近所は誰？だんだん分からなくなり、自分中心になってしまう。するとコミュニケ－ションができなくり、ストレスになる。毎日テレビに向かっていることになる。このようなことが長く続ければ社会には良くないですね。社会が壊れてしまうことになる。ナビ　ムハンマド様は我々に教えました。ジャンナに入りたければ、イマン（信仰心）がないと入れません。でもお互いにムスリム兄弟姉妹の間に愛しなければイマンがないということになります。するとナビ　ムハンマド様（平安あれ）がアドバイスしましたお互いにサラ－ムを広げてください。するとお互いに愛の種を植えることが出来る。サラ－ムのきっかけでたくさんお友達が出来ました。世界中の人々と。今日からサラ－ムを広げよう。私はこのサラ－ムの秘密でたくさんの知り合いができ、お友達もたくさんいます。サラ－ムは挨拶だから、非ムスリムには普通の挨拶で言ってください。私は日本にいる近所と仲良くしています。秘密はこのハディスです。会うたびに挨拶して、するといい近所ができて、嬉しくてたまらない。帰るときにお帰りなさい、行くときにはいってらっしゃいといわれる。みんなもこのハディスを覚えてね。覚えるということは実行すること。いっぱい覚えても実行しなければ無駄な知識になるからね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ワッサラーム&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-112838176033221812?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/112838176033221812/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=16878352&amp;postID=112838176033221812' title='0 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112838176033221812'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112838176033221812'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2005/10/blog-post.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-112775067936274813</id><published>2005-09-26T08:43:00.000-07:00</published><updated>2005-09-26T09:18:17.253-07:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>アッサラムアライクム、&lt;br /&gt;この単語は2005/10/2 の予定。ぜひ覚えてくださいね。&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:18pt"&gt;&lt;br /&gt;صديق-友達(Sodeequn),　يوم－日(yaumun),　مدينة－町(madeenatun)　,سؤال－質問(suaalun),　ألم－痛い(alamun)　,سعال－咳(su'aalun),　مدرسة－学校(madrasatun)　مسجد－モスク(masjidun)　&lt;br /&gt;مطعم－レストラン(mat'amun),　فندق－ホテル(fundukun),　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;دفتر－ノート(daftarun),　قلم－ペン(qolamun),&lt;br /&gt;غال－高い(ghooli),　رخيص－安い(Rokhiisun),　صيف－夏(saifun),　أريد－ほしい(uriidu)　مستشفى－病院(mustasyfaa),　طالب－学生(toolibun),&lt;br /&gt;مكتب-事務所(maktabun), شهر-月(shahrun)&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;パソコンの問題で綺麗に写らないかもしれないけど、是非参考にしてください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ワッサラム&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-112775067936274813?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/112775067936274813/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=16878352&amp;postID=112775067936274813' title='3 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112775067936274813'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112775067936274813'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2005/09/2005102-sodeequnyaumunmadeenatunsuaalu.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><thr:total>3</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-112757828941226672</id><published>2005-09-24T08:46:00.000-07:00</published><updated>2005-09-26T08:43:10.520-07:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>&lt;span style="font-size:20pt"&gt;و عن ابن مسعود رضى الله عنه قال:قال رسول لله  صلى الله عليه و سلم قال:أيكم مال وارثه أحب إليه من ماله؟قالوا:يا رسول الله ،ما منا أحد 'إلا ماله أحب إليه ،قال:إن ماله ما قدم ومال وارثه ما أخر.روه البخاري&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;意味：&lt;br /&gt;イブヌ　マスーウドが言いました：ナビ　ムハンマド　、平安あれ、が言いました「あなた達の中には自分の財産（お金）よりも相続人の財産（お金）を愛する人いますか？」彼らは答えた「アッラｰの預言者よ、自分の財産（お金）以外を愛する人はいないです」ナビ　ムハンマド　平安あれが言いました「使った分は自分の財産（お金）です、残っている分は相続人の財産（お金）です」ブハリが伝えた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;理解&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このハディスの意味はなんですかね、今現在の人間はこれは僕のお金です、これは僕の家です、これは僕の車です、これ僕の物です、などなど。知らないうちに死ぬが近づきます。死んだらあの世に行き、あの世の口座にはゼロです。いくら後悔しても無駄です。この世に二度と戻ることが出来ません。このハディスはとても凄いことです。1400年前にナビ　ムハンマド様は立派な経済概念を語った。このハディスの意味は自分の財産を計画してくださいとも言えるぐらいものすごく大事なハディス。使うということはサダカをすることとか、ザカートを払うこととか。サダカｰは狭い意味で理解しないでね。自分の家族を食べさせるのもサダカｰ、服を買ってあげてもサダカｰ、困ってる人を助けてあげてもサダカｰ。お金を貯めて、眠ってままではあまり良くないです。使わないと、社会の経済が動かなくなり、社会が壊れてしまう可能性がある。今でもホームレスの人見かけるでしょう。なぜこの優れている時代に家がない人がまだいるのでしょうか？それはこのハディスにもある。お金のある人は眠らさないで、困る人を助けてあげてください。そうすればするほど愛情たっぷりの社会を作り出すことが可能になると思います。すると全て自分のお金を使うの？いいえ話を教えましょう。昔本当の話がありました、ある人は歩いていた、すると空からの声が聞こえた「そのＯＯの畑に雨を降らしてください。」すると雲が動き、ある場所に雨を降らして、小さい川になり、そのＯＯの畑に流れて行き、ある農業家がその小さな川から水をとり、水やりをしていた。それを見たさっきの男が訪ねました「あなたはＯＯですか？」その農業家は「はい、私はＯＯですけど、どうしたんですか？」と答えた。「私はあなたの名前を空から聞いたですけど、あなたは何をしてそんなに偉くなるですか？」その農業家は答えた「私は作物を収穫する時に三つに分かれる、三分の一は家族と食べて、あと三分の一はサダカｰにして、あと三分の一は次の時期に植える。」ということはこの男三分の二もサダカｰをしたでしょう。どうしてか分かる？自分の家族を食べさせるのもサダカｰなので、足せば三分の二になるでしょう。でも全部使ってしまうと来年には何も作れなくなり、また困るよね。自分がサダカｰした物、お金はアッラーが返してくれる。でもいつ返してくれるかは分かりません。この世かあの世。一番いいのはこの世もあの世にも返してくれる。お金を集めて、自分のために,他の人（家族を含めて）にも使わずにずっと貯めると、死ぬが来ると他の人の物になりあの世に帰ると後悔ばかりになる。だから出来るだけ自分が困らない限り、あの世に送ってあげてくださいね。あの世に行くとビックリするほど自分の財産が増える。ただし、注意しないといけないことは、アッラーのためにサダカｰをしてください。人に見せるためになると、サダカｰしたものは人の誉め言葉だけになり、アッラーのそばには何の意味もない。子供にもこのハディスを教えてくださいね。子供はお母さんとお父さんを見る、お母さんとお父さんはケチすぎると、子供もケチになる。頑張って、あの世にたくさんハサナーを送ってくださいね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ワッサラｰム&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-112757828941226672?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/112757828941226672/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=16878352&amp;postID=112757828941226672' title='0 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112757828941226672'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112757828941226672'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2005/09/blog-post_24.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-16878352.post-112709735761137019</id><published>2005-09-18T18:09:00.000-07:00</published><updated>2005-09-18T19:35:57.616-07:00</updated><title type='text'></title><content type='html'>بسم الله&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お子様は我々ムスリムの宝者。宝者なので大事にしないと無くなるかもしれないよ。だから今日はどうやってお子様とのコミュニケションを教えてあげましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１.&lt;span style="font-weight:bold;"&gt;お子様の存在感と真価を理解すること&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;時々我々は家事とか外の仕事の疲れでお子様の存在を忘れてしまう。お子様は子供であることを忘れてしまう。これはよくあることでしょう。幸せな家族は親から始まるよ。時々我々は他人の前でお子様に怒る。お子様が小さいので怒ってもよろしいと思うのは間違っているよ。他人の前で怒ったら、お子様が親のことを嫌がっている。だから人の前で怒らないでね。怒るときは出来るだけ綺麗な言葉を使えましょうね。感動が入っている言葉を選んで使えましょうね。例えばお子様は電車の中で騒いでいる。その時　”たくみ！静かにしろ！いいかげんにしなさい！”我が叫んだ。これはちょっと良くないですね。この時には”たくみ、電車の中には疲れている人もおるし、病気な人もおる、もしたくみくんが騒いだらその人達が困っているよ。。アッラーは人にやさしい子供大好きだよ。たくみくんは良い子でしょう”やさしい言葉でお子様の心をやわらかくする。電車に入る前にも、前もって注意する。”たくみくん、電車の中には色々な人がいる、元気な人もいるし、元気ない人もいるよ、たくみくんはいい子でしょう！困っている人見たらすぐに席を譲ってね。。アッラーはたくみくんのような子供大好きだよ！”などなど。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;２．&lt;span style="font-weight:bold;"&gt;お子様を誉めることも大事なことです&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;誉め言葉はとても大事。誉めることで人間はいい人になれるし、悪い人にもなれる。どうして私はそう言っていますか？本当のことをほめたらその人の進行に良い、でも本当のことではないけど誉めてしまったら、知らないうちに誉められた人が逆に悪くなる。多くの人は当たり前のことだから、誉める必要はないと思って、なにも言わずに生活を送っている。これは大間違いです。当たり前のことこそ,誉める必要があるのよ。当たり前ではないことはめったに起こるので、なかなか誉める時は来ない。家族の中にはお互いに誉めたりする環境が無いと幸せを呼んでくるのは難しい。つまらない生活になるでしょう。子供は特に誉めてほしい。お子様は時々自分で絵を書いて、お父さんとお母さんに見せて”お父さんたくみが書いた絵はどう？”忙しいお父さんは無視してしまって、冷たくたくみくんの絵を見なかった。するとたくみくんが寂しい子になる。もう絵を書くのをやめた。一番いいのは”すげええ、たくみくんは上手だね。。この顔は誰の顔？ここに一本木を書いたらもっと綺麗になるよ”お父さんが言った。そうするとたくみ君は自分の絵を語り始める。ここがコミュニケーションの始まりだよ。お父さんの提案で木を書き始める。だからお父さんとお母さんはお子様とコミュニケーションできるようにどうすればいいのかを勉強しないといけない。自分の経験だけは足りないよ。自分のお父さんの教え方だけでは足りないです。たくさん読まないとね他の人の経験とか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;３．&lt;span style="font-weight:bold;"&gt;お父さんとお母さんを見るお子様&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;我々が気が付かないうちに子供達は我々の姿とか行動を見つめている。お父さんとお母さんの言葉はいつまでも心に残るだよ。もしお父さんとお母さんはいつもけんかすれば、お子様も影響をうけてしまう。だからもしお父さんとお母さんの間に何か問題とかあったら、できるだけお子様の前ではけんかしてはいけないよ。いつもけんかする家族は幸せになりません、アッラーの天使達も来なくなり、シャイタンがやってくる。だからお父さんとお母さんはいいことをお子様に見せてね。例えば食事する時、お母さんはお父さんにご飯を渡す時に、お父さんが”ありがとうね”お母さんに言った。それを見たたくみ君も同じように真似して、”お母さんありがとうね”。お父さんも仕事行く前にお母さんをキースして、ｱｯｻﾗﾑｱﾗｲｸﾑと言って仕事に出かける、それを見たたくみ君も学校行く前にお父さんの真似をして、お母さんをキースする。お母さんはこのようなたくみ君をみてホットする。なんか気持ちがよくなり、家の仕事もばりばり元気でやる。ストレスもなくなる。ストレスの少ない環境は幸せを招く。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;がんばって良いムスリムの家族を作りましょうね。良い子をこの世で残るのはとてもいいこと。自分があの世に帰っても幸せに帰る。あなた様はどうかな？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ワッサラム&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/16878352-112709735761137019?l=piecehapi.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://piecehapi.blogspot.com/feeds/112709735761137019/comments/default' title='Post Comments'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=16878352&amp;postID=112709735761137019' title='1 Comments'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112709735761137019'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/16878352/posts/default/112709735761137019'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://piecehapi.blogspot.com/2005/09/blog-post.html' title=''/><author><name>Aliff Danial</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='32' src='http://photos1.blogger.com/blogger/6065/381/1600/malaysia.jpg'/></author><thr:total>1</thr:total></entry></feed>
